そのニキビ跡、変わらなかった理由は
“深さに合っていない治療”かもしれません。
クレーター・毛穴に特化した
次世代ピコレーザー治療
関西で当院のみ導入※「ピコハイ」
こんなお悩みありませんか?
・ニキビは治ったのに跡だけ残っている
・クレーターがメイクでも隠れない
・レーザーを何回かやったけど変化がない
・毛穴の開きがどんどん気になる
・ダウンタイムが怖くて強い治療に踏み出せない
👉その悩み、“治療方法の選び方”で変わる可能性があります
ニキビ跡治療で重要なのは
「どのレーザーか」ではなく
“肌の深さに合わせて照射できるか”です。
ピコハイとは
ピコハイVMLAは
照射の深さを細かく調整できるフラクショナルレーザー
・浅い凹凸
・深いクレーター
・毛穴の開き
それぞれに合わせたアプローチが可能です。
シミや肝斑を対象としたレーザー治療は、ナノ秒レーザー(Qスイッチレーザー)が一般的でありましたが、今ではピコ秒レーザーが一般的となりました。そのナノ秒やピコ秒とは簡単にいうとレーザーを1発射している時間をいいます。ピコ秒レーザーは非常に短い時間で発射できるということが一番の特徴であり、その短さを表す指標が「パルス幅」といいます。
この「パルス幅」が短いほど、周囲の組織に余計な熱ダメージを与えず、赤みや腫れなどのダウンタイムや色素沈着といった副作用を最小限に抑えながら、シミやくすみの原因であるメラニンを効果的に除去することができます。
アメリカFDAの承認を取得。
次世代型ピコレーザー「ピコハイ(PICOHI)」
このピコハイレーザーは、これまでのピコレーザーを超える短いパルス幅と高いピークパワーを安定して提供できる、世界最高クラスの性能を誇ります。2023年9月時点で、275ピコ秒という世界最短のパルス幅を実現し、従来の国内最短パルス幅であるピコウェイの294ピコ秒を大きく上回っています。また、短いパルス幅ながらピコウェイを超えるピークパワーを持ち、さらに高精度で安定した出力を提供します。この技術により、赤みや色素沈着といった副作用を最小限に抑えながら、より高い効果を発揮することが可能となりました。
当院のピコシュアでは550ピコ秒で治療をしてきましたが、それを上回る治療機器となります。

ピコハイVMLAでニキビ跡・毛穴治療とは
ピコハイには6種類のハンドピースが搭載されております。
その中でも「VMLAハンドピース」が細かいドット状にフラクショナルレーザーを照射することができ、かつ深さを表皮から真皮層まで異なる層に細かく可変して照射することが可能です。患者様のニキビ跡に応じて調整して照射していきます。
ピコハイのフラクショナルレーザーを照射された皮膚内部では、他のピコレーザーと比べても非常に均一かつ細かな空胞形成が起こるため、皮膚のターンオーバー促進や真皮内のコラーゲン増生やエラスチン増加等を起こすことでニキビ跡の改善や毛穴の治療に効果的とされています。


ピコハイVMLAが違う理由
ピコハイVMLAは
✔ 深さを調整しながら照射できる
✔ 均一で細かい刺激を与えられる
✔ コラーゲン再生を効率よく促進
これにより
肌の内側から再構築するように改善していきます
関西で当院のみ導入※
そして医師による照射で“結果重視”の治療が可能
ピコハイ医師施術の理由
ニキビ跡治療は“どこまで攻めるか”で結果が変わります。
当院では医師が
・肌状態
・瘢痕の深さ
・部位ごとの状態
を見極め
照射の深さ・強さ・密度を細かく調整します。
👉「とりあえず当てる」治療ではなく
👉「改善させるための照射」を行います
・本気でニキビ跡を改善したい
・今までの治療でなかなか改善がみられなかった
・自己流ケアでは限界を感じている
・将来の肌のために早めに治療したい
※看護師施術の場合は医師の指示のもとでの治療となります。
出力・設定は医師施術と異なります。
ダウンタイム・副作用
・赤み・腫れ:1〜2日がピークで3日目からかゆみなどの症状が出る場合があります
・点状出血が出る場合あり
・メイク:3日後〜可能
・ザラつき:数日
・全体:5日〜1週間程度
※個人差や照射設定にもよります
料金
| 全顔 | 両頬+鼻 | 肌質改善 | |
| 院長照射 | ¥88,000 | ¥66,000 | – |
| 看護師照射 | ¥44,000 | ¥33,000 | ¥33,000 |
(税込表示)
※自費治療のため、保険は適用できません。
※別途表面麻酔代¥1,100
ニキビ跡の治療に年齢や遅いなどありません。
だからこそ
👉「なんとなくの治療」ではなく
👉「結果を見据えた治療選び」が大切です
👉まずは診察のみでも、当日治療も可能です。
👉LINEからご予約可能

